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生きがいとしての仕事の場「タック」  活動報告会

若年性認知症の人のための  
 生きがいとしての仕事の場「タック」
 活動報告会 ~その成果と今後~


認知症の診断技術は向上し、早期に診断を受ける人が増えています。
しかし、診断を受けた後にすぐに介護保険を利用する状態でもありません。
この期間を診断前後の空白期間と言います。
診断は受けたものの・・・いったい何をすれば認知症は進行しないのか?
どう暮らせばよいのか?仕事はしたいけど、どう働けばよいのか?
など、模索しながら、当法人では、生きがいとしての仕事の場「タック」を続けてきました。その実践を通して、わかったことをご報告します。
今後の若年性認知症の方への支援の方向性を参加してくださった方と一緒に考えていきたいと思います。

講 師:
NPO法人認知症の人とみんなのサポートセンター
代表  沖田 裕子
副代表 杉原 久仁子

日 程:2017年3月21日(火)13:30~16:45(13:15より受付)

申込書⇒報告会チラシ②.pdf

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